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リゾートコーデは、こーでねぃと。
(オヤジか!?)

リゾートコーデは、こーでねぃと。<br>(オヤジか!?)動画
水着やマキシワンピなど、南国気分を盛り上げてくれるリゾートコーデ。グアムでしか買えないアイテムや、旬なファッションアイテムを購入できるショッピングスポットはこちら。

まずは『マイクロネシアモール』内をくまなくチェック

シャトルバスでのアクセスも便利な『マイクロネシアモール』は、アイランドシャツやサーフ系などの専門店も多いショッピングモール。グアムで過ごす間に着たいアイランドファッションは、ここで調達を。 海をイメージしたブランド『ラニ・ビーチ』、日本未入荷の商品もそろうセレクトショップ『JPエッジ』など、見どころいろいろです。グアム限定デザインが登場することもあるので、お見逃しなく!

キッズファッションなら、『メイシーズ』へ。日本未上陸ブランドの取り扱いも多く、帰国後に他の人とかぶらないのも嬉しいところ。 インフォメーションセンターでは『メイシーズ』の割引券がもらえ、観光客は10%引きで買い物できるので、立ち寄ってみましょう。

地元クリエイターのアパレルにも注目!

ファッションに敏感なグアムの若者に支持される、地元クリエーターのアパレルも増殖中。

『アガニアショッピングセンター』のマーケットプレイスには、若手のデザイナーやクリエイターが出店しています。その一角にあるのが『エネウェア』。グアムカルチャーをデザインに取り入れ、ストリートファッションとの融合を試みたスタイルが特徴です。

ストリートウェアを作りたいという思いから、2012年にオープンした『クラウンズ』は、どのデザインも限定という希少性もあり、コレクターが続出中。おしゃれに敏感なローカルの若者たちならほぼ全員といっていいほどここのキャップを持っているとか。タモンの路面店の他に『Tギャラリア グアム by DFS』にも入っていますよ。

『チャモロビレッジ』内にある『チェルー』は、20年ほど続くローカルブランドのパイオニア。ファミリー経営の店で、ロゴマークをあしらったキャップや木彫りのアクセサリーなどがラインナップするなか、二人の息子が制作に関わるTシャツが売れ筋です。

いまグアムで水着を買うならココ!

今、グアムで最も旬なのは、2016年に『ザ・プラザ』内にオープンした『チャモリータスイムウェア』! 開放的なビーチリゾートを意識させる、大胆なマイクロビキニや、エキゾチックな柄ものなどデザインも充実。 身体のラインをキレイに見せてくれるつくりと、ヘルシーなネオンカラーは上級者向けです。 注目のショップで、グアム最旬のリゾートコーデをゲットしましょう。

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